全国対応|ネットの誹謗中傷・発信者情報開示請求なら弁護士 今村 昭悟
このようなことでお困りではありませんか?
- 誰が書いたか突き止めたいが、法的な手続きの進め方がわからない
- 悪質な書き込みやプライバシー侵害を、一刻も早く削除してほしい
- ネット上に情報が拡散される恐怖で、夜も眠れず不安な日々を過ごしている
- 精神的な負担が非常に大きく、仕事や日常生活に重大な支障が出ている
- プロバイダから意見照会書が届き、どう対応すべきか悩んでいる
このようなネットトラブルによる切実なお悩みを抱えている方は、決してご自身だけで抱え込まないでください。
当職が、早期解決と精神的な平穏を取り戻すための法的なサポートを提供いたします。
弁護士 今村 昭悟が誹謗中傷・発信者情報開示請求で選ばれる3つの理由
強み①:IT法分野における10年以上の研鑽とネットワークを活かした対応力
私は、ネットの誹謗中傷・発信者情報開示請求において、複雑な事案にも対応できる確かなノウハウを有しています。
私はIT法研究会で10年以上にわたり世話役を務めており、同研究会にて研鑽を積み、さらにITに精通した弁護士ネットワークを通じて最新の知見を共有しております。
例えば、匿名掲示板やSNS特有の仕様変更といった単独では対応が困難なケースであっても、多角的な視点から的確なアプローチを見出します。
この常に最新の法的知識をアップデートする心がけにより、泣き寝入りという事態を防ぎ、最善の解決へと導きます。
強み②:ログ消失のリスクを防ぐ、スピード重視の的確な初動対応
ネット問題の法的解決にはスピードが命であり、当職は一刻を争う事案での迅速な初動に強みを持っています。
ネット上のアクセスログは保存期間が短く、時間が経つほど証拠が消失し、相手の特定が完全に不可能になるという重大なリスクがあるからです。
そのため、詳細な背景を伺う前にまずは投稿のURLやスクリーンショットを確認させていただき、法的な対応が可能かの見通しを迅速に判断します。
ご相談者様の時間を無駄にせず、ログ消失のタイムリミットに間に合わせるスピーディな対応で、確実な法的手続きを進めます。
強み③:ご依頼者様の「精神的な平穏」を最優先に考えた根本的解決
私は、単なる法的手続きの代行に留まらず、ご依頼者様が安心した日常を取り戻すための根本的な解決を目指しています。
ネットトラブルは情報拡散の恐怖や精神的な負担が非常に大きいため、「心のつかえを取る」ことこそが弁護士に依頼する最大のメリットだと考えているからです。
実際に、加害者側から「二度と書き込まない」という合意を迅速に取り付けることで、再発の不安を絶ち、安心をお届けした実績も多数ございます。
「ご相談者様の不安な時間を最小限にする」という強い想いを胸に、精神的な平穏を取り戻すまで最後まで寄り添うサポートをお約束します。
解決実績
私は、これまでX(旧Twitter)や匿名掲示板、各種SNSにおける誹謗中傷トラブルにおいて、多数の解決実績を有しております。
ネット上の投稿ログは保存期間が短く、初動の遅れが泣き寝入りという深刻なリスクに直結するため、当職は一刻を争う事案での迅速な対応を重ねてまいりました。
実際に、X(旧Twitter)での誹謗中傷案件において、アカウントが削除される直前にスピーディな対応を行い、ログが消える前に相手方を特定できた事例がございます。
これにより、ご依頼者様は誹謗中傷が拡散され続ける恐怖から解放され、精神的な平穏を取り戻すことができました。
弁護士費用
ご相談者様が費用面での不安を感じることなくご依頼いただけるよう、明確でわかりやすい料金体系を採用しております。
弁護士費用が不明瞭なままでは、安心して解決に向けた一歩を踏み出せないと考えているからです。
そのため、ご契約前には必ず、着手金や報酬金、その他にかかる実費等の費用総額のお見積りをご提示し、ご納得いただいた上で手続きを進めることを徹底しております。
「費用倒れにならないか」というご不安も含め、まずは初回面談にて丁寧にご説明いたしますので、どうぞご安心ください。
相談料について
初回のご相談は60分無料で承っております。
ネット上の誹謗中傷や削除依頼に関するお悩みは、時間が経過するほどログの消失により解決が困難になるリスクが高まります。
そのため、費用を気にせず、1日でも早く弁護士にご相談いただける環境をご用意しております。
着手金・成功報酬について
対象となるサイトや、ご依頼の目的によって費用は変動いたします。
面談時に事案の難易度や予想される工数を踏まえ、適正な費用をご提示いたします。
不当な追加請求などは一切ございません。
ご相談からネットの誹謗中傷・発信者情報開示請求解決までの流れ
ご依頼いただいた場合、迅速なログ保全と法的な解決に向けて、以下のステップで進めてまいります。
ステップ1:お問い合わせ・ご相談予約
まずは、お電話またはLINE、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
ネットトラブルはスピードが重要です|面談までにご準備いただきたいこと
該当する投稿の「URL」や「スクリーンショット」をお送りいただくと、その後の判断や手続きが非常にスムーズになります。
ステップ2:弁護士との初回面談
初回60分無料の法律相談にて、詳しい状況をお伺いします。
全国オンラインでの対応も可能です。ご持参いただいた証拠(URL等)をもとに、法的に削除や開示請求が可能か、迅速に初期判断を行います。
ステップ3:方針のご提案・ご契約
法的な見通しに基づき、最適な解決策と明確な弁護士費用をご提案します。
「法的に難しい場合は正直にお伝えする」という信条のもと、ご依頼者様に不利益となる無理なご提案はいたしません。
ご納得いただけた場合のみ、正式なご契約となります。
ステップ4:問題解決に向けた実務
ご契約後、直ちにサイト管理者への削除請求や、プロバイダに対する発信者情報開示請求に着手します。
培ってきた深い知識と経験を活かし、ご依頼者様が一日も早く精神的な平穏を取り戻せるよう、最善の解決を目指して尽力いたします。
ネットの誹謗中傷・発信者情報開示請求についてよくあるご質問
ネットトラブル特有の疑問やご不安について、寄せられる代表的なご質問にお答えします。
Q:ダイレクトメッセージ(DM)での誹謗中傷も、発信者情報開示請求の対象になりますか?
DMなど第三者が閲覧できないクローズドな環境でのやり取りは、「特定電気通信」に該当しないため情プラ法の適用外となるため、現行法では発信者情報開示請求が認められておりません。
Q:X(旧Twitter)で誹謗中傷の投稿がありましたが、相手のアカウントがすでに削除されています。特定は可能ですか?
アカウント削除後であっても、一定期間内であればログが残っており、相手を特定できる可能性があります。
しかし、X(旧Twitter)のログ保存期間は非常に短く、早ければ数週間で消失してしまうこともあります。
手遅れになるというリスクを防ぐためにも、一刻も早い初動対応が不可欠です。
Q:掲示板への書き込みから半年以上経っていますが、今からでも投稿者を特定して訴えることはできますか?
通信事業者におけるアクセスログの保存期間は、一般的に3ヶ月〜半年程度です。
そのため、書き込みから半年以上が経過している場合、すでにログが消去されており特定が物理的に不可能となっている可能性が高いです。
少しでも早い段階で証拠を保全することが重要になります。
Q:遠方に住んでいるのですが、オンラインでの相談や依頼は可能ですか?
はい、全国どこからでもオンライン完結でのご相談・ご依頼が可能です。
IT・ネット問題は現地に赴く必要性が低いため、全国対応で迅速なサポートを行っております。
遠方にお住まいの方も、ご来所の手間なくスピーディに手続きを進めることができます。
全国でネットの誹謗中傷・発信者情報開示請求にお悩みなら、今すぐご相談ください
ネット上の誹謗中傷や悪質な書き込みにお悩みの方は、手遅れになる前に、1日でも早くご相談ください。
なぜなら、ネット上の情報は時間が経つほどログが消失し解決が不可能になるという重大なリスクを抱えているからです。
X(旧Twitter)であれば約3週間以内、プロバイダのアクセスログも約3ヶ月で消去されてしまうケースが一般的です。
スピーディな初動対応と専門的なノウハウを活用することで、確実な証拠保全と早期解決を目指すことができます。
ご相談の際は、該当のURLやスクリーンショットを保存してお持ちください。
「心のつかえ」を取り除き、ご依頼者様が安心した日常を取り戻せるよう、弁護士 今村 昭悟が最後まで全力でサポートいたします。